orison marden foundation オリソン・マーデン財団webサイトオリソン・マーデン・プログラム資料請求はこちら
Development
開発者の紹介

そして、創刊から100年たった1998年、この『サクセス・マガジン』に掲載された、のべ3万件にのぼる成功者が語った成功の秘訣を体系化して、「他に比類のない、究極の成功プログラムを制作しよう」という壮大なプロジェクトがスタートしました。

 

プロジェクトは、法人5社の共同開発としてスタートし、著名なプロジェクトリーダー(下欄に紹介する4名)を迎え、総勢80名に及ぶスタッフの協力で進められました。そして遂に、開始から5年の歳月をかけ、このオリソン・マーデン・プログラムが完成したのです。このプログラムは、パーソナル・サクセスというネーミングの意味する通り、個人が自分らしい成功を手にするために制作された、目標設定と成功スキルの実践を可能にしたプログラムとなりました。

2001年に、その100年の歴史に幕を閉じて休刊した『サクセス・マガジン』は、自己実現プログラムという姿に変わることによって永遠の記述となったのです。

これは「成功の秘訣の100年プロジェクト」と呼ぶにふさわしい偉業と言えるでしょう。

アーサー・R・ペル博士

ニューヨーク大学経営学部助教授。人材の雇用と教育の分野で活躍し、デール・カーネギーの名著『人を動かす』の改訂版編集責任者としても有名な人材教育の専門家。

スコット・デガーモ

米国『サクセス・マガジン』誌の元最高顧問で、1997年までの14年間に渡り編集長兼発行人として活躍した。ジャーナリストの視点から成功者を研究する第一人者。

ケン・シェルトン

米国エグゼクティヴエクセレンス出版社会長。スティーブン・R・コヴィーとともにプロジェクトライターとして『7つの習慣』を世に送り出した編集者。

リチャード・H・モリタ

米国オリソン・マーデン財団理事、イーハトーヴフロンティア社社長。『マイ・ゴール』、『目標設定練習帳』、『アー・ユー・ハッピー?』など多数の著書がある。

このプロジェクトによって、私たちは3万件に及ぶ成功データを丹念に分析・調査し、成功者に共通する、驚くべき成功の秘密を見つけました。

その秘密は、大きな成功、そして小さな成功に限らず、「自己実現」という人生の果実を手にするための成功の秘訣としてあなたにお渡しすることができると確信しています。プログラムに取り組むうちに、ハッ!とするような成功の新事実に気づき、「なるほど、そういうことだったのか」という発見は、あなたがずっと抱えていた根本的な問題(自己認識、目標設定、そして目標達成の方法)を解決することになるでしょう。

<< 前のページへ次のページへ >>

さらに詳しく知りたい方は、ここをクリックして資料請求フォームへ!詳細なパンフレットをお送りします。※パンフレットは本体・送料共に無料です。

ページトップへ▲