orison marden foundation オリソン・マーデン財団webサイトオリソン・マーデン・プログラム資料請求はこちら
Program Contents
プログラム・コンテンツ

■オリソン・マーデン・プログラム、CDの内容

 

SUCCESS VOICE MAGAZINE(サクセス・ボイス・マガジン)CD×13

01-A
01-B

『自信を持つこと』 自信を持つことの重要性。成功への自信とはどういうものであり、多くの成功者たちはどうやってこの自信を持つことができたのか? 自信を持つ秘訣を各界の成功者から教わります。

02-A
02-B

『誠実であること』 誠実であることの大切さ。成功のゴールデンルールを学び、黄金の人脈を築く秘訣中の秘訣をマスターします。ビジネスは 信用第一。このセッションでは、“自分がして欲しいことを相手にする”というゴールデンルールを学びます。

03-A
03-B

『前進あるのみ』 サクセス・マガジンの創刊者オリソン・マーデンのサクセス・ストーリーと、アメリカの大学に入って教育を受けるという目標に向かって4800キロの道のりを徒歩で旅したアフリカの青年レグソン・カイラの実話を通して徹底的な積極性と楽観性を学びます。

04-A
04-B

『自助の精神』 成功哲学の歴史的名著サミュエル・スマイルズの『自助論』と、オリソン・マーデンの『プッシング・トゥ・ザ・フロント』を通して、 自己啓発の同義語となった自主自立の精神「セルフヘルプ(自助)」のスピリットを学びます。

05-A
05-B

『成功者からの贈り物1』 1.コンラッド・ヒルトン〈成功への十原則〉 2.マイケル・アイズナー〈成功への八つの教訓〉 3.ルー・タイス〈勝ちグセのついたリーダーシップ〉 4.ウェイン・ダイヤー〈エゴをしめだした究極の自己実現〉ほか。

06-A
06-B

『成功者からの贈り物2』 1.ウォ―リー・エイモス〈危機を克服する十の原則〉 2.ジョン・グレイ〈寛大さの教え〉 3.ノーマン・ヴィンセント・ピール〈真積極思考〉 4.ブライアン・トレーシー 5.ロバート・シュラー〈リーダーシップを放棄しないための十七の教訓〉

07

ジェームス・アレンの『As a Man Think 原因と結果の法則』CD版

 

PERSONAL SUCCESS COURSE(パーソナル・サクセス・コース)CD×23

01

『大変な時代の成功法則』『成功ノウハウの落とし穴』

02

『目標設定の重要性』『才能を見つけることの重要性』『目標設定が難しい理由1・2』

03

『目標設定の方法』『本当の目標と記憶の関係』『「マイ・ストーリー・ブック」の作成』『自己責任時代のライフデザイン』

04

『サクセス・レター』 1最高のプレゼント 2成功の公式 3やりたいこと、できること 4成功者の金銭哲学 5成功の呪文

05

『チーズバーガーを食べ続けた億万長者』『頭が悪いとレッテルを貼られた脚本家』

06

『少年に学ぶ感動の自己実現』『ロッキーの人生を変えた悲しい事件』

07

『父と息子、二人三脚のアスリート』『天使のラブレター』

08

リチャード・ブランソン(ヴァージングループ創業者) アンドリュー・グローブ(インテルCEO) マイケル・ジョーダン(プロバスケットボール選手)

09

メアリー・ケイ・アッシュ(メアリー・ケイ・コスメティック創業者) スティーブン・R・コヴィー(ミリオンセラー『7つの習慣』の著者)

10

ジグ・ジグラー(ベストセラー『自分を動かす』の著者) レス・ブラウン(『自分の夢を生きろ』の著者) ハイラム・スミス(フランクリン・クエスト創業者)

11

スティーブン・スピルバーグ(映画監督) D・イエーガー(伝説のトップディストリビューター) ハーヴェイ・マッケイ(マッケイエンヴェローヴ創業者)

12

マーク・ヒューズ(ハーバライフ創業者) ジム・マッキャン(1-800-FLOWERS創業者) ピーター・ドラッカー(経営学の世界的権威者)ほか

13

ハワード・シュルツ(スターバックス・コーヒー創業者) テッド・ターナー(CNN創業者) マイケル・ジョーダン(プロバスケットボール選手)

14

スティーブ・ジョブス(アップル創業者) トム・モナハン(ドミノ・ピザ創業者) ブルース・リー(映画俳優) ポール・ウェナー(ガーデンバーガー創業者)

15

デイヴ・トーマス(ウエンディーズ総業者) アンドリュー・グローブ(インテルCEO) デニス・キンブロ(名著、『ブラックチョイス』の著者)

16

フレッド・スミス(フェデラルエクスプレス創業者) リチャード・ブランソン(ヴァージングループ創業者)ほか

17

アーノルド・シュワルツェ・ネッガー(映画俳優) マイケル・ジョーダン(プロバスケットボール選手) デイヴ・トーマス(ウエンディーズ総業者)

18

W・クレメント・ストーン(コンバインド保険創業者) ブレイク・ローニー(ニュースキン創業者) ブライアン・トレーシー(『自己を築く』の著者)

19

サム・ウォルトン(ウォルマート創業者) ロス・ペロー(EDS創業者) アート・フライ(ポストイットの開発者)ほか

20

ウィリアム・グラッサー(精神科医) スティーブン・R・コヴィー(ミリオンセラー『7つの習慣』の著者) ブライアン・トレーシー(『自己を築く』の著者)ほか

21

オプラ・ウィンフリー(全米人気No1のTV司会者) ジミー・コナーズ(プロテニス選手) ジョージ・バーンズ(コメディアン、俳優)ほか

22

ハイラム・スミス(フランクリン・クエスト創業者) スコット・デガーモ(ジャーナリスト、サクセス・マガジン編集長兼発行人)ほか

23

マーク・ハンセン(ベストセラー『こころのチキンスープ』の著者) トム・モナハン(ドミノ・ピザ創業者) アンドリュー・グローブ(インテルCEO)ほか

 

MY STORY BOOK CD(マイ・ストーリー・ブックCD)CD×2

01

『マイ・ストーリー・ブック』

02

『マイ・ストーリー・ブック』 2.2倍〜2.8倍〜4倍速までの「高速質問法」対応の話速変換CD

 

SELF-ANALYZE BOOK CD(セルフ・アナライズ・ブックCD)CD×2

01

『セルフ・アナライズ・ブック』

02

『セルフ・アナライズ・ブック』 2.2倍〜2.8倍〜4倍速までの「高速質問法」対応の話速変換CD

 

■オリソン・マーデン・プログラム、マニュアルBOOKの内容

 

MY STORY BOOK(特製A4変形サイズマニュアルBOOK)

01

『基本項目の質問』 とても重要な質問項目です。生年月日にはじまり、あなたが生まれたころの生活環境と、父親、母親、兄弟姉妹と、あなたの人格形成に強い影響を与えた人物の客観的な記憶の再生と、新しい自分の解釈へのスタートラインに立つセッションです。

02

『幼年期への質問』 保育園、幼稚園と小学校に入学する前までの記憶の再生です。幼少期の記憶は男性より女性の方が優れているものですが、アルバムを見たり、親や兄弟に聞いたりしながら記憶の再生を進めてみてください。

03

『小学生時代への質問』 思春期のはじまりをむかえる時期です。親や兄弟姉妹だけでなく、教師、友だち、そして勉強への本格的な取り組みなど、多くのエピソード記憶の再生と、そのエピソードへの新しい解釈が期待できるセッションです。

04

『中学生時代』 思春期のピークをむかえ、将来の進路について本格的に考えはじめる時期です。中学生時代までの記憶の再生で、リアルセルフの骨格が浮かび上がってくるでしょう。

05

『高校生時代』 肉体的な成長もピークをむかえ、同時に本来ならアイデンティティーが確立できてもおかしくない時期です。この、進学か? それとも就職か? 大きな人生の選択をしたこの時期の記憶の再生と新しい解釈は、多くの人の“今の生き方・考え方”と直結するでしょう。

06

『大学・専門学校』 高校生時代に続くモラトリアム期です。この年齢期は、学生ではなくたとえ就職していたとしても、モラトリアムの時期です。自分が何をしたいのか? 何にむいているのか? と、どれだけ考えていたのか。多くの記憶の再生と解釈が自己認識を深めさせます。

07

『新社会人時代』 実社会にはじめて出た体験、つまり「はじめての仕事」は大きな意味を持ちます。それが、どんな仕事で、どんな上司に仕事を教えてもらったのか。その影響はとても大きなものです。この時期の記憶の再生と、エピソードに対する新しい解釈は目標設定の鍵になるでしょう。

08

『現在の仕事について』 “過去”から、やっと“現在”に追いつきます。鮮明な直近の記憶。数年前、一年前、数ヶ月前、そして昨日。より鮮明な記憶の再生と新しい解釈が、あなたの“これからの選択”の確信となるでしょう。

09

『結婚について』 結婚生活というくくりのなかで、配偶者との関係の“今まで”と“これから”を、記憶の再生と新しい解釈から見つめて行きます。まだ、結婚していない人は書くことはできませんが、その質問を知ることによって、その質問がこれからの参考となるでしょう。

10

『家族について』 子供ができてこそ家族となります。このセッションでは、とくに子供との関わり方に重点を置いて、家族との関係の“今まで”と“これから”を、記憶の再生と新しい解釈から見つめて行きます。子供がいない人は書くことはできませんが、その質問がこれからの参考となるでしょう。

11

『老後への質問』 このセッションは記憶の再生ではありません。老後への質問は、あなたの価値観の確認や、これからの目標設定への具体的なヒントとなるでしょう。

12

『総合評価の質問』 過去のエピソード記憶に新しい解釈をして、“自分はこんな人間なんだ”と表現する「まとめ」のセッションです。

13

『感謝の手紙』、『謝罪の手紙』 感謝と謝罪の手紙を書くことの効果は、潜在意識への影響という点においてとても大きなものです。大きな喜びと後悔にしっかりと仕切りなおしをして“今”を生きましょう。

14

『人生の7分野(仕事、お金、家庭、健康、教養、趣味、精神)の目標記入』 設定した目標を書くページです。

15

『遺言』 大切な人に向けて「遺言」を書くページです。

 

SELF-ANALYZE BOOK(特製A4変形サイズマニュアルBOOK)

01

『ベーシック・クエスチョン Yes or No』 「イエス・ノー」で答える質問に答えながら、セルフ・チェックをすすめて行きます。この質問法による効果は自己分析だけではありません。質問によって自発的で前向きな行動がうながされ、目標や問題解決のアイディアがどんどん湧いてきます。

02

『クエスチョン1‐メンタル面への質問』 どのような内面の持ち主になりたいのか? 自信、積極性、忍耐力、楽観性など、質問法によるセルフ・チェックをしながら自己認識を深め、メンタル面の目標設定と同時に内面の強化・改善をしていきます。

03

『クエスチョン2‐知識・教養面への質問』 新しい分野の知識や技術能力への挑戦は、将来にむけた具体的で現実的な可能性と、今抱えている問題の解決につながっていきます。知識・教養面へのセルフ・チェックをしながらインテリジェンスと職業能力の幅を広げていきます。

04

『クエスチョン3‐健康面への質問』 健康を保ち増進していくためには精神活動、運動、食事による栄養バランスをはじめとして、多くの方法があります。しかし、その根本は「自覚」につきます。健康面への質問によってセルフ・チェックをしながら、「自覚」と「自発的な動機」をうながします。

05

『クエスチョン4‐家庭生活への質問』 配偶者と子供との関係をどうしていきたいのか? 現在抱えている問題は何か? 家庭生活面への質問に答えながら、セルフ・チェックをすすめ、目標と問題解決のアイディアを引き出していきます。

06

『クエスチョン5‐金銭面への質問』 家庭経済の問題は収入を増やすことだけでは解決できません。多くの収入があっても、しっかりとした金銭管理ができなくては貧困になってしまいます。金銭面へのセルフ・チェックをすすめ、安定と信用、そして目標と自発的な問題解決の実践を促します。

07

『クエスチョン6‐仕事面への質問』 インパクトのある質問のセッションです。上司・部下・取引先・同僚と仕事上の人間関係、仕事への意欲、適性、商品・会社への自信、そして職業選択の判断と目標設定。セルフ・チェックをすすめながら「仕事のサクセス」へとモチベーションを高めていきます。

08

『クエスチョン7‐社会性への質問』 仕事や家族だけでなく、趣味や地域社会との交流で得ることができる利益は大きいものです。社会性への質問によって設定される目標や気付きは、健全な自己認識となっていきます。

09

『マインド・ストーミング』 60個の動詞から構成されているアイディアのトリガー(引き金)となる質問集です。□逆にする □しぼりこむ □すぐにやる…といった思考に嵐(ストーム)を起こす質問は、思考の柔軟性、発想の転換となります。

<< 前のページへ次のページへ >>

さらに詳しく知りたい方は、ここをクリックして資料請求フォームへ!詳細なパンフレットをお送りします。※パンフレットは本体・送料共に無料です。

ページトップへ▲